OLIOLI CAFEと折尾図書館
2026年7月25日

7/23(木)、『陶芸Day25と“魔女の一撃”』のあとのお話。
借りたい本が後述する折尾図書館(八幡図書館折尾分館)にしか無かったため、北九州市八幡西区、JR折尾駅付近までドライブ。そして駅近くにある、OLIOLI CAFEさんでコーヒーをいただきました。



「ココ」って書いてある小屋がOLIOLI CAFEさん。写真の向こう側にドアがありまして、中に入るとカウンター席4~5席のみの小さなお店で、店主さんとバッチリ目が合います(笑)。
先にいらっしゃったおじさまが、まだ明るい時間から優雅にビールを飲んでいたのですが、僕が入ったあとに続々と、中学生?っぽい女の子たちがお客さまとして入ってきて、なかなか幅広い年齢層でお店がいっぱいになりました。
カフェが子どもたちの居場所になるって、なんか良いよね、みたいな話を、先ほどのおじさまとしたりしつつ、なぜだか陶芸の作品を見せることになって、『陶芸Day25と“魔女の一撃”』の中で「日本酒飲むのにちょうど良いね!」っていう意見が出たのは、つまりこのおじさまのことです。
それはともかく、なかなか面白い空間でおいしいコーヒーをいただきまして。




折尾分館で本を3冊借りました。
「年齢から四十歳引いたくらいに、思っていただきたい」とのことなので、今年は8歳になったつもりで生きようと思います!