酸素とか本とかゲームとか
2026年8月18日

先日『“魔女の一撃”』をくらってからも定期的に整骨院に通っているのですが(ぎっくり腰はおかげさまで治りました)、今日は「酸素ルーム」なるものに入ってみました。
上の写真は下がり始めてから撮ったので1.12になってますが、今回は初めてということで1.2氣圧の酸素の中、1時間弱ほど入ってました。で、効果はというと……正直よく分かりません(汗)。氣圧が上がり始めるところと下がり始めるところで耳が痛いという、マイナス面のほうが心に残ったかも。
もうちょっと氣圧を高くすると、また違うのかもしれません。

そしてこちらは、8/4『陶芸Day26』の日に図書館で借りてきた本。
「モモ」や「はてしない物語」を読んで、ミヒャエル・エンデさんの他の作品も読んでみたいなーと思い借りてみましたが(左3冊。右端のはなんとなく借りてみました)、「ジム・ボタン」シリーズは登場人物みんながハッピーエンドになるのが何よりもgood。「ロドリゴ~」のほうはヴィーラント・フロイントさんが完成させたものですが、話の構成が面白かったので、今度はこの人の他の作品も読んでみたいなー、なんて思いました。
……が、北九州市の図書館には置いていないようなので、

8/13『小文字焼きと関門海峡花火大会』のとき、一緒に見ていた人と話題にあがった「黒地の絵」をはじめ、松本清張シリーズを今度は借りてきました。作品が多すぎるので、氣になったものから読みましょう。
そんな感じで、最近はまた本を読んだりしながら過ごしていますが、

ひょんな流れで、こちらも買ってしまいました。
しばらくは、イクラとお宝を集めていきましょう~。